2009年7月28日火曜日

お酒の販売業免許 取り扱う酒類の一覧表

お酒の小売ができる一般酒類小売業免許、もしくはインターネットなどでお酒の通販ができる通信販売酒類小売業免許の申請時に必要な書類として、取り扱う予定の酒類について一覧表の添付が必要です。

ボスの許認可ワンポイントにエントリがありました。
(別ウインドウで開きます)

この一覧によって取り扱うことのできるお酒が「輸入酒(果実酒)に限る」といったように条件付けされるので、取る扱う予定のあるものはできるだけ掲載しているほうがベターなようです。

ただ、ワインだけの予定が、申請後に蒸留酒も扱うことになった~という場合には「条件緩和」を申請することもできますが、なるべく手間は省きたいですよね。

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